ペルシアの長い夜

梅瓶を求めて

東アジア交易船にて
東アジア貿易船

「いま! いま手に入れたものを渡してもらおうか」

え、タコだよ?

「嘘をつッ・・・うわぁタコだ・・・」

ちょっと外でて一緒に食べよっか・・・。





相変わらず梅瓶を探していました。
だんぺんがーなくなるー♪




とにもかくにも、梅瓶があまりに見つからないので、色々と調べました。

①断片18枚と22枚にて発見報告がある。
②いずれの発見成功例も、☆7つの船である。
③東アジア交易船での発見である。
④マニラの近くに沈んでいる。


この条件のいくつかにヒットする船ならば、期待が持てるということです。
とは言うものの、残り断片は26枚。
500枚くらいあったのに、26枚・・・。

断片使用→「27枚の地図」

破棄

断片使用→「30枚の地図」

破棄

断片使用→「30枚の地図」

破棄

断片使用→「19枚の地図」

・・・お、おお、これは!?
ちょっとの誤差ならありえるかもしれない。
これかもしれない!

残りの断片をくらええええええええ!!

出たあ、☆7の地図ぅーーー!!



・・・。





謎の沈没船
どこだよこれ・・・。



もったいないから破棄する気にもなれないし・・・。
いつか通りがかったら引き上げよう・・・。

しくしく。

敷居の高い発見物は燃えるので歓迎なんですが、予想外の展開でしたねw
いつか、いつかコンプしてやるッ!!



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